2020年08月21日 (金) 22:23 | 編集
昨日、新型コロナウイルス対応策による積極的換気(窓開け&換気扇フル稼働)のため、エアコン能力の限界が、、、という話題を書きました。
当院の場合、午前中はなんとか大丈夫なのですが、午後の診療開始時刻の3時頃を中心にエアコンが能力の限界を超えるようです。
そういえば、今から5〜6年前まで、以前の低パワーエアコンを使用していた頃も、午後3時頃にエアコンの効きが悪くなっていました。
ちょうどその時刻に、当院のエアコンの室外機は西日の直射日光を浴びるので「室外機の温度対策をすると良い」という話を聞いて、室外機の周囲に打ち水をしたり、室外機の上面に濡れタオルを載せたりしていたのを思い出しました。
現在のエアコンにしてからは、そのような対策は必要なくなっていたのですが、今年の新コロ騒ぎによる窓開けのせいで「懐かしのアナログ対応」が復活したというわけです。
さぁ効果のほどはいかに。。。
